2008年08月05日

久々、タマタマ検査

停留睾丸の手術を行なってから2年半経ったハルリン。御茶ノ水の順天堂医院へ経過観察に行くことに。

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↑大手町に貼ってあったドラゴンボールのポスターと記念写真。
それにしてもブロリー分かる3歳児って(笑)

しっかし何だこの天気は!?御茶ノ水についたらどしゃ降りの雨。しかたなくハルリンを抱え、片手に傘を持ってつっきるものの、病院に着いたらびしょびしょ〜(涙)。

昨年の検査から1年ぶりの病院。手術&入院当時ハルリンはまだ1歳2ヶ月だったから、全然覚えてないだろうねえ。毎朝病室に行くと、ベッドの中でわんわん泣いていたのを思い出す。

タマタマは順調に育っている様子で何より。やはり早めの手術が大事なのだろうかねえ。しかし、小学校入学まで毎年、経過観察は必要とのこと。ハルタマプロジェクト(ハルリン・タマタマ復活プロジェクトの略(笑))はまだまだ続くのね(T^T)。
せっかく大病院に来たのだからついでに、と最近毎日のように出ていて心配だった蕁麻疹についても先生と相談。早速アレルゲンを検査してもらうことになった。

ちょっとウトウト気味なハルリン、ぼーっとしている間に採血の針を腕にズブリ。なかなか血が採れず、針を刺したまま3分ぐらいかかってしまったものだから、途中から

「いたいいいいーーーーーーーー!!」

と大泣き(そりゃそうだ)。
血液検査は2週間後には出るという。また会社休んでいかねば(T^T)。

帰りは採血で頑張ったご褒美に東京駅の地下街にあるウルトラマンショップへ。最近ウルトラマンにはまっているハルリンの目がきらーんぴかぴか(新しい)。数あるウルトラマンソフビの中から、ウルトラマンメビウスとキングジョー(←どーいう組み合わせだ(笑))を購入。早速戦いごっこが始まったのだった。

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そういや、我が家のリビングで愛用しているノートPC「DELL Latitude610」だが、時々スイッチの接触が悪くなるらしく、うんともすんとも言わなくなることがあるので、保障期間(今月半ばまで)のうちに一度入院させることにした。使えないのは不便だが、しかたないっす。キレイな身体になって戻ってこいよー(^-^;)/~~

posted by ぷにた at 23:25 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

ハルタマプロジェクト−術後1年健診

昨年2月の停留睾丸の手術から1年(正確には1年4ヶ月、本当は2月ごろ受診しなきゃいけなかったのに私の年休がなくて行けなかったのだ(爆))。ハルリンの右側のタマタマがちゃんと育っているかどうか診てもらうために、久々御茶ノ水の順天堂医院に。

待合室のキッズコーナーには、エプロンをつけた若いおねえさんたちが。順天堂の医療看護学部の学生さんたち?の実習らしい。これがクレヨンしんちゃんなら「ん〜おねいさ〜ん黒ハート」となるところなんだろうが(笑)、ハルリン、おねいさんたちはお構いなしに一番奥でやっている「アンパンマン」のビデオにだだだーっと直行。これにはおねえさんたちも

「そうだよねえ〜、おねえさんよりアンパンマンだよねえ〜」

と苦笑いなのだった(笑)
#うーん所詮2歳児…

その後、呼ばれるまで本棚の「コロコロコミック」(何故かコドモ向けの絵本は見ないあたり(^^;;;))を読んだり、ミニカーで遊んだり、おねえさんたちとも少々交わりながら待ち時間を過ごした。

手術してくださった先生とも久々ご対面。
タマタマはしっかり袋に入っていて、昨年手術した時よりも成長している模様。傷もほとんど目立たないし、さすがは順天堂の小児外科。
で、術後1年だし、これでOKなら「無罪放免」かと思っていたのだが、

「じゃまた来年2月ごろ診せに来てくださいね〜」

まだまだこのプロジェクトは終わらないのね(T^T)
#しかも2月って…年休残ってるかいな(汗)

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↑その後ハルリンに買った電王さん。おれ参上。
posted by ぷにた at 22:23 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

ハルタマプロジェクトーハルリン、無事シャバに出る

卒対、風の子の宿題がたまってしまっていて更新をすっぽかしておりましたが。
(まだ終わってないー(T^T))

ハルリン、無事13日(月)に退院しました。
病院には4泊5日、ハルリンにとっては、生まれて初めての試練の時でした。
また、小児病棟にはいろいろな境遇の子どもたちがおりました…。
毎日、プレイルームや病室で会うお母さんたちとの会話も楽しみでありました。
(仲良くなったママはなぜかみな保育園ママだったり(笑))

そんな入院中の模様は、またあらためてブログに書きたいと思います。
#入院の様子は、今年から始めた「ほぼ日手帳」にしっかり書きとめておいた
#のだ(^^)。

というわけで、もうしばらくお待ちを。


posted by ぷにた at 15:39 | 東京 🌁 | Comment(1) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

ハルタマプロジェクト−手術、無事成功

先に結論だけ。
おかげさまで、手術は無事成功しました。
応援してくださった皆様、どうもありがとうございます。感謝。

今日もアユボンは小学校、ミユミユは保育園に預け、私だけ病院へ。9時50分頃到着、病室をのぞくと、ハルリンが寝っころがってぐずっている。私の顔を見るなり、顔をくしゃくしゃにして大泣きになる。既に「基礎麻酔(軽い麻酔)」の飲み薬は飲んだという。案の定、私が抱っこしてあやしているうちにトロ〜ンとしてくる。
#看護婦さんの顔を見てにや〜っと笑ったりして、まるで泥酔したオヤジである(笑)

看護婦さんと一緒に、オペ室のある5Fへ。10時20分、入り口の受付でハルリンをお願いする。泣いて抵抗してみるものの、既に抵抗する気力も失せているハルリン。あっけなく連れて行かれてしまった。

病室に戻り、ここか家族休憩室で待っているように告げられる。よくあるドラマの1シーンのように、手術室前のソファーで「手術中」のランプが消えるのを今か今かと待っているようなシチュエーションはもう古い(笑)。今は複数のオペ室を一元管理できるようになっているようだ。
#まあ順天堂のような大病院だからこそ、なんだろうけど

手術は1時間ほどかかるというので、売店に行って昼食のおにぎりを買い込み、家族休憩室で「えいご漬け」をやりながら待つ(笑)。

12時、手術が終わったので、と呼ばれオペ室の受付へ。手術を行った先生から「術式」について説明を受ける。手術は無事成功、ハルタマは正常な左側に比べるといささか小さいらしいが、ちゃんと袋におさまり中ほどで固定されているという。
全身麻酔が切れたことを確認するまでしばらく時間がかかるので、また病室に戻り待つことに。

30分後、再び連絡が入り、オペ室へハルリンをお迎えに。ハルリン、ストレッチャーの上に座り、わんわん大泣き。その後一緒に病室に戻ったが、ずっとぐずりまくって、私がちょっとでもそばを離れようとすると大泣きである。よっぽど怖かったんだろうなあ。

しかし、ずっとそんな状態なので、おかげで私はトイレも行けないし昼食も食べられない。しばらくして隣のベッドの2歳の子(移動性睾丸なので同様の手術をした模様)も戻ってきたが、麻酔から覚めず3時間ぐらいぐーぐー寝てたのとは対照的。

15時、飲み物解禁。水、お茶、ポカリならば飲んでも良し、のお達しが出る。のどが渇いていたハルリン、ポカリを3杯ほど飲む。

そうしているうちにようやくウトウトし始めたのが、夕方17時。そーっとベッドに降ろし、そのすきにトイレ&昼食を済ます。15分ほどで病室に戻ってみると、あれあれ起きて泣いている(T_T)。結局また、ずーっと抱っこ状態。

18時、夕食。といっても手術後なので、どろっとした流動食(抹茶味だった(笑))とりんごジュース、そしていちごアイス。流動食はちょっと口にした程度、アイスは溶けた後のものをごきゅごきゅ飲み干し、りんごジュースは全く口にせず。ポカリの飲みすぎ(笑)?


<すみません、眠いので続きはまた明日(笑)>
posted by ぷにた at 23:54 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハルタマプロジェクトーオペ開始

先ほどから、ついに手術が始まりました。
頑張れ、ハルリン。


posted by ぷにた at 10:24 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

ハルリン、ついに入院

昨日入院の連絡があったので、昼から順天堂医院に行くことに。
ハルリン、何やら雰囲気を察知したのか、いつもより2時間ぐらい早い6時15分に起床。
亭主も午後休を取ってくれ、車で順天堂医院へ。検査の結果そのまま無事入院となった。

入院手続きをした後、小児外科病棟へ。母子付き添いの部屋ではなく、一般の病室をお願いしていたので、ハルリンの病室は6人部屋である。手術や麻酔の説明を受け、同意書に署名したり、設備の説明を受けたり、バタバタ。疲れたのか16時30分頃にハルリンがウトウトし始めたので、私も一緒にこっくりこっくり。
#亭主はアユ・ミユのお迎え等があるので、先に帰ってもらった。

18時夕食、おかずは八宝菜、ブロッコリー、あと味噌汁とご飯。味付けが気に入らないのか、ハルリン首をぶんぶん振って拒否。結局あまり食べなかった。明朝まで絶食だし、もたないよー?
食後1時間ぐらいして、明日の手術に備えて浣腸。ハルリン大泣きの割にはあまりでなかった。お腹はポンポンなんだけどねえ(笑)

沐浴室で沐浴、21時には消灯、就寝。ところが環境が変わって目がさえまくっているハルリン、全く寝そうにない。家から持ってきた絵本を見、口をとんがらせて「でゅぅ、でゅぅ」とつぶやいたり(ハルリンの得意技(笑))、「んきゃあ」と高い声を出してみたり。同室の子たちは21時すぎには皆寝たというのに。
結局寝たのは22時過ぎ。それまで付き添った私。今はまさに病院帰り。疲れました。

明日は2番目に手術だという。10時30分ごろ?
いよいよハルリンの右側タマタマと初のご対面(笑)である。手術、どうかうまくいきますように。
posted by ぷにた at 22:37 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月08日

ハルタマプロジェクト、再び始動

先ほど、順天堂医院から

 「明日から入院してください」

の電話連絡。
ハルリンの「タマタマ復活プロジェクト」(略して「ハルタマプロジェクト(笑)」)、いよいよ再始動です。いかにも風邪っぽかった前回に比べ体調も万全、明日こそは期待できそう。

気合を入れて頑張ってきます。
#ホントに頑張るのはハルリンなんだけど(笑)



posted by ぷにた at 14:39 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

タマタマ復活プロジェクト−出鼻をくじかれる

今日から入院するはずだったハルリン。
順天堂医院に行って検査したものの、

「先週インフルエンザにかかって、まだ間があいていないので」

ということで、今回の入院はとりやめになりました(涙)。
インフルエンザの検査キットでの検査では陰性だったものの、まだ体内のウィルスがゼロとはいえないらしい。やはり病院側も「院内感染」には非常に気をつかっているようです。

再度入院のお声がかかるのは来週以降になりそう。
それにしても、しょっぱなから出鼻をくじかれましたなあー。タマタマ復活への道は険しいな、ハルリン。
posted by ぷにた at 22:59 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

明日、急遽入院

昨日久々出社したと思ったら、今日はミユミユの小学校の「入学説明会」でまたお休み。
お昼に、ひとりのんびり家でごはんなど食べていると、携帯に電話が。

「明日入院となりました」

おおー、明日もう入院ですか。
前日電話がかかってくるとは聞いていたけど、急に入院、手術という現実を目の当たりにすると、ほんとにいよいよかあ〜、という感じでドキドキする。

急ぎ亭主にも電話して、明日の都合をつけてもらう。

ミユミユやアユボンにも「ハルリン、いよいよ明日入院だよ」というと、「そうかあ、しばらく会えないのかあ」とさびしそうにしていた。
posted by ぷにた at 23:35 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

ハルリン・タマタマ復活への道−プロジェクト始動

「停留睾丸」のハルリン。
「1歳を過ぎたら早めに来てください」と言われていたので、1歳1ヶ月を過ぎた昨日、順天堂病院の小児外科を訪れた。

「タマタマ」は以前よりは若干下にさがってはいるものの、まだおりきってはいないので、やはり手術を行ってもらうことにした。先生に下腹をきゅむきゅむ触られて、痛いのかこそばゆいのか、その先生の指をぎゅっと握り、目を見つめるハルリンが何ともかわゆい。

「今日時間があるならぜひ」と手術前の検査も行うことにした。検査項目は、心電図、レントゲン、採血。
まずは2Fの心電図室へ。コード付きのべたべたした丸いパッチみたいなものを身体に貼られ、キョロキョロ。心電図は動くとデータが取れないので、パッチを取ろうとするとお医者さんが手を叩いたりして気をそらす。検査は5分ほどで終了。
続いて、B1Fのレントゲン室へ。待合ロビーは患者さんでいっぱい。廊下をあんよしたり、他の患者さんとコミュニケーションしながら(笑)待ち時間をつぶす。
20分程で呼ばれたので、ハルリンを看護師さんにお願いする(レントゲン室は私は入れないので)。泣かずに頑張ったようだ。
#あいかわらずキョロキョロしていたらしい(笑)。

(*)
そして採血。4Fの小児外科に戻り、またもハルリンを看護師さんにお願いし、私は待合室で待つ。程なく聞こえてくるハルリンの「んんぎゃ〜あああ」という泣き声。そりゃそうだ、注射だもんなあ。泣き声は待合室中響き渡っている。心配になって待合室から中を覗いてみると、どうも3人がかりの様子。ハルリンの抵抗がそんなにすごいのか!?
ようやく泣き声が止み、呼ばれたので行ってみると、

「すみません…採血に時間がかかっちゃったので取った血が固まってしまいました。これでは正確な検査結果が出ないので、、、もう1回やらせてもらっていいですか?」

ハルリンに聞いたら、絶対首を横にぶんぶん振るだろうなあ(笑)。
でもそれじゃ手術はできないし、もう1回やってもらうしかないでしょう。スマヌ、ハルリン。

で、上記*印から、もう1回繰り返し(苦笑)。

これで、検査は終了。ハルリンは、病院を出る頃には泣き疲れたのかぐっすり眠ってしまった。
これからの予定としては、また来週行って、検査の結果手術OKならば、手術予約をするそうだ。早ければ今月中、遅くとも2月には手術の運びとなるらしい。いよいよだね、頑張ろうハルリン。
posted by ぷにた at 07:45 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

ハルリン・タマタマ復活への道 Part2

右のタマタマが「停留睾丸」であるハルリン。今日は前の診察から3ヶ月後の検診である。ばーちゃんと一緒に御茶ノ水の順天堂医院へ。

担当科は小児外科である。
診てはもらったものの、タマタマの位置はあいかわらずで「自然に降りてくる可能性は極めて低く、手術の可能性が高い」とのこと。今度は1歳過ぎてからの診察で、その時点でタマタマの位置が変わらなければ手術決定だそうだ。
手術時期だが、1.体内に停留している睾丸がガン化するリスクが非常に高い、2.不妊症の原因になる、といった理由から、現在では1歳過ぎてすぐに行う場合が多いらしい。
停留睾丸に関する参考サイトその1 その2

ちなみに順天堂医院では停留睾丸の手術の場合、
 1日目−手術前日に入院
 2日目−手術(全身麻酔)
 3〜4日目−入院
3泊4日のスケジュールとなるとのこと。

おそらく完全看護なので夜の付き添い等は必要ないかもしれないが、結構な日数だ。1歳になっていれば人見知りやら後追いもするだろうし、、、ううむ、できれば自然に降りてきてもらいたいものだが。

posted by ぷにた at 22:55 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月25日

そういえば出べそ

病院でしばられたおへそは真っ黒になって、その日のうちにぽろっと取れちゃいました。
…そんな簡単でよいの?
posted by ぷにた at 23:02 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハルリン、大学病院へ

先週、賛育会病院でもらった紹介状を持って、母と一緒に御茶ノ水の順天堂大学病院へ。もちろん、ハルリンの出べそと停留睾丸の様子を詳しく見てもらうためだ。
昼12時頃到着、初診受付をして小児外科へ。13時から診療開始だというので待合室でしばし待つことに。

午後の診療が始まってほどなく呼ばれ、身長・体重の計測。その後またしばらく待たされ、ようやく診療室へ。

出べそは結局ひもでしばり、自然に落ちるのを待つこととなった。
停留睾丸は、お腹の比較的高いところにあるということで(賛育会では「タマタマが触れない」と言われたのだが、「高いところにちゃんとある」と言われほっとする)、自然におりてくる可能性はかなり低いらしい。1歳まで3ヶ月ごとに定期的に検査し、1歳過ぎておりてこなければ手術になるそうだ。

同席したおばあちゃんは初めて聞く病名、そして手術という話に少々とまどいを見せていたが、停留睾丸自体はそれほど珍しくはない症例で、先生に説明を受けて安心していたようだ。

まあできれば自然におりてくれればそれに越したことはないんだけどねぇ>タマタマ
posted by ぷにた at 22:25 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | ●家族:ハルリン、タマタマ復活への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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